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RAIDの容量計算

RAIDを構成する場合、複数のハードディスクを利用するが構成するRAIDの種類によって利用可能な容量(実効容量)は異なります。
サーバやパソコンに搭載されているHDD(SSD)の容量と本数を指定すると、構成できるRAIDと利用できる容量を計算し表示します。
なお、異なるサイズ(容量)のディスクでRAIDを構成する場合は、一番小さいサイズのディスク容量が実効容量として使用されます。

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RAI容量計算電卓

HDD(SSD)
容量
HDD1本
※異なるサイズのHDD(SSD)を搭載している場合、一番小さいHDD(SSD)の容量を指定してください。
HDD(SSD)
本数
 本  (ホットスペア/ホットスタンバイを除く本数)
結果
構成 利用可能容量(実効容量) 耐障
害性
速度 イメージ
RAID0
RAID1
RAID5
RAID6
RAID10
RAID50
有効HDD実際に使用できるデータの格納容量に相当するハードディスク
無効HDD耐障害性に備えたパリティデータの格納容量に相当するハードディスク
上記は容量をイメージしたもので、実際のパリティデータの持たせ方はRAID構成により異なります。各RAID構成をご確認ください。
各RAID構成の詳細説明
RAID0とは?
RAID0
RAID1とは?
RAID1
RAID5とは?
RAID5
RAID6とは?
RAID6
RAID10とは?
RAID10
RAID50とは?
RAID50
各RAID構成の比較はRAID比較(一覧)をご確認ください
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